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フードベンダー100は、自動販売機でカップ麺・パン類・洋菓子・チョコレート・スナック菓子などを、すべて100円で販売している自販機オペレーター会社です

〒105-0014 東京都港区芝3-6-9 芝公園プラザビル7F

食品自販機とは

食品自販機


フードベンダー100の食品自販機とは!
食品専用の自販機で、しかもオール100円!

フードベンダー100は、すべての商品を
100円均一で販売する食品自動販売機です。

商品ラインナップは約100種類。

毎月数種類の商品は入れ替えが行われます。

約100種類の内、数種類が無くなり、新たに数種類が加わるといったラインナップチェンジは定期的におこなっています。

年間ではかなりの商品アイテム数になります。



食品自販機としては、100円の均一価格は他には例を見ないシステムです。
職場にあるとその利便性はかなり高いと評価を頂いております。

すべて100円販売の中には、カップ麺なども含まれております。コンビニや100円ショップよりも安くて、便利な自販機として利用して頂いている自動販売機です。



食品自動販売機のメリット

残業時間の短縮
食品自販機が職場にあることによって、外まで買いに行く時間が短縮できます。残業時間の短縮に活用して頂いてるケースも多くあります。

外に行って帰ってくる時間を10分としても、『時間×人数×日数』で換算すると、一か月では大変な時間のカットになります。

買に行く時間と言う
”無駄”を、《すぐ買える環境》をフードベンダー100で整える事で解消する事ができます。


学校内の充実化
学校においての食品自販機の活用法!
部活動が盛んな高校などでは、帰りが遅くなる生徒の為に導入するケースがあります。または、売店がお昼しか開いていない為、その後の食べ物を準備する為などがあります。

他にも、
・生徒を外に出さないようにする為
・生徒の為に充実化する!などもあります。

専門学校や大学では、朝が早い、帰りが遅くなる、売店が込み合う、近くにお店がない、このような困った時などに、食品自販機を活用できます。

★中学校、高等学校に適した商品構成
商品アイテムは100種類以上あるので、学校の意向に沿った商品構成が可能です。


置き菓子との違い
自販機と置き菓子のメリット、デメリット?
導入においては、置き菓子の方が楽です。自販機に比べてはるかに小さなものを空いているスペースに置くだけなので、設置導入においては置き菓子にメリットがあります。

”食”の安全面
現在は、まずは食の安全が第一です。その中で、自販機は第三者が商品に触れる事はできません。これは食の安全を維持する意味で、自販機の優位性となっています。

金銭管理
購入者が自己申告で支払うと、勘違いもあって金銭が足りないトラブルは少なからず発生します。この金額が多くなると、企業の上席は会社の品格が疑われるとして懸念を持たれます。

しかし、自販機は自販機が金銭管理をおこなうので、このようなトラブルはありません。

困った時に?
職場や学校などにおいて、さまざまな問題を食品自販機の活用法によって、解消できる可能性があります。

・残業代の縮小の為に導入した企業様
・生徒を集める為の一つの宣伝として100円の食品自販機を活用した学校様

食の問題を解消する事や、食を充実させる事で、他の問題解決に活用して頂くケースもあります。

単純に便利?
食品自販機は困った時の解消法などに活用して頂く事も多々あります。
しかし、一番は単純に
『あって良かった!』と思って頂ける自販機と言う事です。

カップ麺・パン・洋菓子・チョコ・スナック菓子がぜ〜んぶ100円の自販機が一番近くにあれば、それはとっても便利です。




バナースペース

フードベンダー100

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東京都港区芝3-6-9 
芝公園プラザビル7F